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今さらながらアクリルたわし

かなり前にアクリルたわしが話題になった事ありますよね。しばらく忘れていましたが、我が家では今年1月に生まれた子供のアトピー問題で再びブームとなっております。いやー、落ちる落ちる、マジで驚きました。洗剤つけなくてもほとんどの食器が水だけでキラキラキュッキュ。コップなんか手でこするとキュンキュン♪、洗剤の時より良い音しますもん。
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| Myファミリー | 11:49 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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ラーメンのとん吉

土佐市の国道沿いにあるラーメン屋「とん吉」は、かなり以前から車で前を通るたびに気になってました。今日は4歳の娘を連れて初挑戦です。

ラーメンのとん吉
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| 高知のラーメン | 20:30 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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小西真奈に注目

会社のスタッフが自分の仕事机の上に何気なく置いてあったハガキが眼の隅に入った時、僕はそこに奇妙な違和感を覚え、思わず近づいてそのハガキを手に取り、まじまじと観入ってしまった。そのハガキは展覧会の案内状で、ポラロイド写真のように白い余白の真ん中に正方形の絵がぽつんとレイアウトされていた。その小さな矩形から、明るい光がこぼれている。

その絵は遠くに広がる大きな池が中心に配置され、左岸に満開の桜の木が描かれ、手前に2人の男女がピクニックシートの上に座り、お茶を飲みながらその桜を眺めているような構図だった。思わず自分の記憶を辿ってしまうようなどこかで視たような風景。しかし何かしら不思議な違和感が漂う。その違和感を確かめるように、僕は絵の中に意識を没入していき、時間を忘れている事に気づいてハッとする。

たった1枚のハガキに印刷された小さな絵が、これほど気になったのは久しぶりだ。早速その絵にクレジットされている「小西真奈」について、ネットで調べてみた。なかなか興味深い人物のようだ。彼女の油彩を、できれば実際に観てみたいと思う。

◆Project N 19 小西真奈

◆小西真奈 もうひとつの世界

| Art | 13:37 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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ロード・オブ・ウォー:DVD

ロード・オブ・ウォー ロード・オブ・ウォー
ニコラス・ケイジ (2006/06/09)
日活

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世界の政治や宗教や利権構造などによってマッチポンプ式に増幅される憎悪と恐怖。その炎に武器という油を注ぎ込む男、ユーリー・オルロフ。どんな紛争地帯にもビジネススーツで乗り込み、時の権力者や闇の媒介者と直接交渉する無敵の男。法の網をかいくぐり、どこまでも柔軟にやさしく愛らしい瞳で、欲望の赴くまま抜け目なく、武器を大量に売りさばく天才。グローバル資本主義社会における「ビジネス」という免罪符で、自らの殺人行為への加担を隠匿するペテン師。

無給で従軍させられている兵士に賄賂を渡し、大量にだぶついている武器を買い占め、スピーディにアフリカの紛争地帯にばらまくという荒っぽい手法。しかしその上には上がある。何が善で何が悪なのか?ネットの普及した今、こういった世界を動かす闇の権力に関しては、多くの人が既に気づいているのではないか?

自らを反省する事なく、人間らしい愛のつながりを全てを失いながらも、淡々と呪われたように大量殺人ツールを売りさばき続ける悪魔の男を冷ややかに演じ切るニコラス・ケイジに、なぜか好感が持ててしまうのが不思議だ。

ロード・オブ・ウォー / ニコラス・ケイジ
《マイ評価》
★★★★★★★★☆☆[8/10]

| 映画・音楽・本 | 11:55 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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模型とフィギュア鑑賞の日

少し前から、今日は模型とフィギュア鑑賞の日にしようと決めてました。地元の模型クラブによるプラモデル展示会と、県立美術館で開催中の「造形集団 海洋堂の軌跡」をハシゴする予定。自分でも予期せずワクワクしてしまい、朝から期待に胸を膨らませた小学生の気分を思い出しました。
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| 雑記 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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