2007.10.31 Wed
天使の目覚まし
ご無沙汰してます、sketchlifeです。
ふと気づくと1カ月半ぶりのエントリー。
その間、何をしていたかと申しますと、
ひたすら仕事に没頭してました。
担当プロジェクトの締切が近づいたんですね。
毎日深夜残業で、平均睡眠時間4時間くらい。
休みの日は子供と過ごすか、あるいはずっと寝てました。
まだしばらくは、こんな生活が続きそうです。
そんな日々の朝、気絶したように眠っている僕を、
きちんと起こしてくれるのが、もうすぐ2歳になる息子のコウくん。
僕が寝ている部屋のドアをそーっと開けて、
「パッパァ〜」と言いながら近づいてくると、
おもむろに顔面を元気よくペシッペシッとたたいてくれます。
何事かと思って放心していると、
僕の上に乗っかってきてズンズン飛びはねます。
そして気分のいい日は笑顔でチューしてくれたりします。
厳しいのか優しいのか、よく分かりません (^_^;)
「おって〜 (起きて)」
「あよー (早く)」
「どうじょ〜 (どうぞリビングへ)」
一生懸命、同じフレーズを繰り返しながら、
起きるまでしつこく催促してくれます。
すごぅく眠いんですけど、
でもさすがにそれ以上寝ている事も出来ません。
そうして僕は何とか遅刻せずに出勤しているのです。

ミユ姉ちゃんのお供をして、幼稚園までいってきまーす。
ふと気づくと1カ月半ぶりのエントリー。
その間、何をしていたかと申しますと、
ひたすら仕事に没頭してました。
担当プロジェクトの締切が近づいたんですね。
毎日深夜残業で、平均睡眠時間4時間くらい。
休みの日は子供と過ごすか、あるいはずっと寝てました。
まだしばらくは、こんな生活が続きそうです。
そんな日々の朝、気絶したように眠っている僕を、
きちんと起こしてくれるのが、もうすぐ2歳になる息子のコウくん。
僕が寝ている部屋のドアをそーっと開けて、
「パッパァ〜」と言いながら近づいてくると、
おもむろに顔面を元気よくペシッペシッとたたいてくれます。
何事かと思って放心していると、
僕の上に乗っかってきてズンズン飛びはねます。
そして気分のいい日は笑顔でチューしてくれたりします。
厳しいのか優しいのか、よく分かりません (^_^;)
「おって〜 (起きて)」
「あよー (早く)」
「どうじょ〜 (どうぞリビングへ)」
一生懸命、同じフレーズを繰り返しながら、
起きるまでしつこく催促してくれます。
すごぅく眠いんですけど、
でもさすがにそれ以上寝ている事も出来ません。
そうして僕は何とか遅刻せずに出勤しているのです。

ミユ姉ちゃんのお供をして、幼稚園までいってきまーす。
| 雑記 | 21:33 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑


